
kota
小学生の息子が通う少年サッカー(スポ少)で、
親として感じたことを書いています。
今週末、練習試合があります。今年に入って、ようやく二度目の試合です。
冬はこんなに試合がないものかと思って、昨年のスケジュールを確認してみると、当時の4年生は、この時期でも大会に出ていたことがわかりました。
指導陣の真意はわかりませんが、想像するに、今の4年生はあまりレベルが高くないので、あまり試合を組んでもらえないのかなと…涙
まあ確かに、昨年の秋の大会では散々でしたからね。
強豪には0対10で負けたり、結果も全敗と全く歯が立ちませんでした。
ただ直近の練習試合では、以前同じくらいの実力だった相手に勝利し、少しずつ成長してきています。
前回の記事で書いた、新しく入団した子のおかげというのも大きいんですけどね…。
チームも気になりますが、親として気になるのは、やはり息子です。
練習では、オフザボールの動きも少しずつ意識するようになってきましたが、まだ言われたことをやってるだけで、あまり理解まではできていなさそう。
一応は動いているけど、相手に対してあまり脅威になっていない感じです。
味方との連携もあるので、一概に息子だけの責任でもないのですが、味方とのコミュニケーションも含めて、まだまだやれることはあるはず。
毎回、テーマを与えて試合に臨んでいるのですが、今回のテーマは「一歩前へ」。
どのポジションをやっても守備が気になるのか、いつも少し引き気味になるので、ゴールに向かって一歩だけ前に出るように伝えました。
今回の相手も同じくらいの実力なので、さて、どうなることやら。
ちょっと嬉しかった日
でも、こんな日もありました
気になる気持ちから探す
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